【VIVANT】シンシー本部のロケ地はどこ?セラミックパークMINOの行き方を紹介

【VIVANT】 シンシー本部・セラミックパークMINO
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2026年8月16日(日)放送のドラマ『VIVANT』第14話に登場した、謎の中国系秘密組織「シンシー」。

野崎(阿部寛さん)とハン(宮下今日子さん)が通過したシンシーの入場ゲートは、岐阜県多治見市にある「セラミックパークMINO」で撮影されています。

この記事では、『VIVANT』第14話のシンシー本部のロケ地と、セラミックパークMINOへの行き方を紹介します。

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目次

【VIVANT】シンシー本部のロケ地はどこ?撮影場所を紹介

『VIVANT』第14話で登場したシンシーの入場ゲートは、岐阜県多治見市の「セラミックパークMINO」です。

セラミックパークMINOは、現代陶芸美術館や展示ホールなどを備えた複合施設です。

実際の施設は陶磁器に関する文化施設ですが、ドラマでは中国系秘密組織「シンシー」の入場ゲートとして登場しました。

野崎とハンがシンシーへ

第14話では、野崎とハンが中国系秘密組織「シンシー」に関わる場面が登場します。

その際に2人が通過した入場ゲートの撮影場所が、セラミックパークMINOです。

実際の建物とドラマの映像を見比べてみると、ロケ地巡りがさらに楽しめそうです。

建築自体が見事で、見ごたえのある施設ですね。
壮大な雰囲気があり、シンシー本部としての風格も感じられました。

 

セラミックパークMINOへの行き方・アクセスについて

セラミックパークMINOへは、車または公共交通機関でアクセスできます。

車で行く場合

高速道路を利用する場合は、以下が目安です。

高速道路所要時間の目安
東海環状自動車道 土岐南多治見IC約5分
中央自動車道 多治見IC約10分
中央自動車道 土岐IC約15分

公式案内でも、土岐南多治見ICから約5分、多治見ICから約10分と案内されています。

駐車場は無料で、普通車312台を収容できます。

車で聖地巡礼をする場合も、比較的アクセスしやすいロケ地です。

電車・バスで行く場合

最寄り駅はJR多治見駅です。

多治見駅からは、バスまたはタクシーを利用します。

交通手段行き方
タクシー多治見駅から約10分
土日・祝日多治見市コミュニティバスで約20分
平日東鉄バスで「セラパーク・現代陶芸美術館口」下車、徒歩約15分

土日・祝日は、多治見市コミュニティバスのオリベ観光ルートで「セラミックパークMINO」まで行けます。

平日は東鉄バスを利用し、「セラパーク・現代陶芸美術館口」で下車します。

バス停からは徒歩で向かう形になります。

なお、バスの運行内容は変更される場合があるため、訪問前に最新の時刻表を確認しておくと安心です。

土日祝はコミュニティバスでセラミックパーク着があるのはうれしいです。
平日はバス停から少し距離があるので注意が必要ですね。

 

セラミックパークMINOの施設情報

セラミックパークMINOの施設情報は下記のとおりです。

項目内容
施設名セラミックパークMINO
住所岐阜県多治見市東町4-2-5
駐車場無料・普通車312台
土岐南多治見ICから約5分
最寄り駅JR多治見駅
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