吉田仁人表紙「広報きりしま10月号」の取り寄せ方法は?定期購読・ふるさと納税や電子版を紹介

吉田仁人表紙「広報きりしま10月号」取り寄せ方法・定期購読・ふるさと納税・電子版
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M!LKの吉田仁人さんが表紙を務める「広報きりしま10月号」が、2026年10月9日(金)に公開されました。

「広報きりしま」は鹿児島県霧島市が発行する広報誌です。

霧島市外に住んでいる場合、どこで見られるのか、取り寄せはできるのかなど、気になる方も多いのではないでしょうか。

広報きりしま10月号は、霧島市の公式サイトで無料閲覧できるほか、定期購読を申し込むことで紙の広報誌を取り寄せできます。

この記事では、吉田仁人さんが表紙の「広報きりしま10月号」の入手方法や、定期購読やふるさと納税の金額、申し込み期限について紹介します。

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目次

吉田仁人表紙「広報きりしま10月号」はどこ?閲覧・配布場所

「広報きりしま10月号」を入手する方法は、主に次の3つです。

  • 霧島市の公式サイトで読む
  • 定期購読を申し込んで取り寄せる
  • 霧島市内の配布場所で受け取る

霧島市外に住んでいる方も、定期購読を申し込めば紙の広報誌を取り寄せできます。

公式サイトでは無料で閲覧できるため、紙でほしい方も内容を確認したい方も、それぞれの方法で入手可能です。

電子版も公開してくれているんですね。
日本全国から見ることができるのでうれしいですね。

 

定期購読の値段はいくら?取り寄せ方法やふるさと納税を紹介

霧島市外に住んでいる方が紙の広報きりしまを取り寄せたい場合は、定期購読を申し込む方法があります。

購読料金は月額200円で、年度末までの月数分をまとめて支払う仕組みです。

なお、年度内での途中解約はできないため、申し込み前に確認しておきましょう。

定期購読の料金と申込期限

広報きりしまの定期購読料は、月額200円です。

2026年10月号から購読する場合は、年度末までの6か月分として、1,200円の支払いが必要です。

支払い方法は、電子申請の完了後に郵便小為替または現金書留で送付する形となっています。

項目内容
購読料金月額200円
10月号からの購読料1,200円
対象霧島市外に住んでいる方
支払い方法郵便小為替または現金書留
申し込み方法電子申請
途中解約年度内の途中解約は不可

年度途中から購読する場合は、送付を希望する月数に応じた料金を支払います。

年度内での途中解約はできないため、申し込み前に購読期間と料金を確認しておくと安心です。

2026年10月号から取り寄せる方法

通常、広報きりしまの定期購読は、送付開始希望月の前月末までに申し込む必要があります。

ただし、2026年10月号については特別対応となっており、2026年10月31日(土)まで電子申請を受け付けています。

申し込みは、以下の公式ページから進められます。

なお、電子申請の完了後は、郵便小為替または現金書留で購読料を支払う必要があります。

年度内での途中解約はできないため、購読期間や料金も確認しておきましょう。

ふるさと納税で取り寄せる方法

霧島市のふるさと納税を利用し、返礼品として「広報きりしま定期便」を選ぶ方法もあります。

公式サイトでは、1年分の送付を受けられる返礼品として案内されています。

  • 寄付額:10,000円
  • 送付期間:申し込みから1年分

2026年10月号からの送付を希望する場合は、2026年10月31日(土)までに寄付を完了する必要があります。

定期購読の場合は申し込みから年度末までとなっていて、ふるさと納税の場合は申し込みから1年となっているんですね。

 

「広報きりしま10月号」定期購読の申込はいつまで?締切日

吉田仁人さんが表紙を務める「広報きりしま10月号」の定期購読の申込締切は、

2026年10月31日(土)

です。

通常は前月末が締切ですが、10月号に限り特別対応となっています。

10月号から取り寄せたい方は、期限を過ぎないよう早めに申し込みましょう。

なお、電子申請後には購読料の支払いも必要です。

申請だけで手続きが完了するわけではないため、支払い方法も忘れずに確認してください。

通常の申込期限を過ぎても対応してもらえるのは、吉田さんのファンにとってうれしいですね。

通常の定期購読は前月末が締切のところ、2026年10月号は特別対応をしてくれているんですね。
吉田さんファンへ向けての霧島市のやさしさを感じます。

 

霧島市のサイトで無料閲覧できる!PDF版と電子版を紹介

「広報きりしま10月号」は、霧島市の公式サイトから無料で閲覧できます。

2026年10月号のPDF版と電子書籍版が公開されているため、紙の広報誌を入手できない場合も内容を確認できます。

公式サイトは下記となります。

ただし、PDF版や電子書籍版はデータで読む方法です。

紙の広報誌がほしい場合は、定期購読などの方法を確認しましょう。

PDF版は一部となりますが、電子版では全部見ることができるので、吉田さんのインタビューすべてを読むこともできます。

 

吉田仁人表紙の広報誌の霧島市内の配布場所

霧島市内では、自治会を通じて広報きりしまが配布されています。

自治会に加入していない方などに向けて、市内の公共施設や店舗にも設置されています。

主な配布場所はこちらです。

  • 国分シビックセンター
  • 隼人市民サービスセンター
  • 霧島市内の各総合支所
  • JR国分駅・JR隼人駅
  • 鹿児島空港
  • イオン隼人国分ショッピングセンター
  • 国分山形屋

このほか、スーパーや郵便局、観光施設などにも設置されています。

ただし、各店舗の配布部数には限りがあります。

吉田仁人さんが表紙の10月号を確実に入手したい場合は、事前に在庫を確認しておくと安心です。

なお、霧島市民は霧島市役所の秘書広報課に来庁すると、1世帯1冊まで受け取れます。

霧島市内の配布先詳細は下記となっています。

霧島市内で自治会に加入している場合は各家庭に配布されるようです。
加入していない場合でも、配布場所でも受け取ることができるんですね。

 

吉田仁人サイン入り広報誌のプレゼント応募方法

吉田仁人表紙「広報きりしま10月号」プレゼント応募方法
出典:広報きりしま

「広報きりしま10月号」では、M!LKの吉田仁人さんのサイン入り広報誌が当たる読者プレゼント企画が実施されています。

秘書広報課にお便りを送った方の中から抽選で、吉田仁人さんのサイン入り広報誌が1人にプレゼントされます。

さらに、「アヒル隊長ぬいぐるみ」は2人に当たります。

応募方法と締切

応募するには、霧島市の秘書広報課にお便りを送る必要があります。

応募締切は、2026年10月26日(月)必着です。

応募時には、希望するプレゼントを明記してください。

項目内容
プレゼント吉田仁人さんのサイン入り広報誌(10月号)
当選人数1人
応募方法秘書広報課にお便りを送る
応募締切2026年10月26日(月)必着
応募時の注意点希望するプレゼントを明記する

なお、アヒル隊長ぬいぐるみは2人に当たりますが、アヒル隊長のぬいぐるみに吉田仁人さんのサインはありません。

サイン入り広報誌を希望する方は、応募締切に間に合うようにお便りを送りましょう。

吉田さんが表紙の記念の広報誌にサインが入っているんですね。
アヒル隊長にはサインは入っていませんが、表紙で吉田さんが手に持っているアヒル隊長もかわいいですね。

 

まとめ

吉田仁人さんが表紙を務める「広報きりしま10月号」は、霧島市の公式サイトで無料閲覧できます。

紙の広報誌を取り寄せたい場合は、定期購読を申し込む方法があります。

2026年10月号からの購読は、2026年10月31日(土)まで電子申請を受け付けています。

霧島市内では公共施設や店舗でも配布されていますが、部数には限りがあります。

吉田仁人さんが表紙の広報誌を手元に残したい方は、公式サイトで申し込み方法を確認しておきましょう。


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